周辺観光|東海道興津宿 割烹旅館岡屋

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周辺観光

清水次郎長生家

https://hellonavi.jp/detail/page/detail/2274
清水次郎長(1820~1893年)の生家で、次郎長が産湯で使った井戸などが当時のまま保存されています。写真や資料なども展示されており、次郎長の知られざる生き方を知ることができます。 平成29年7月に、次郎長が過ごした江戸時代から明治時代の町屋を復元しリニューアルオープンしました。

清水次郎長の船宿末廣

http://www.portwave.gr.jp/suehiro/
船宿「末廣」では、清水次郎長が清水港振興に尽力した晩年の姿を知ることができます。 幕末から明治を駆けぬけた次郎長と清水港の様子を、今に伝える貴重な建築物です。

梅蔭禅寺

http://komatsuen.com/baiinji.html#jirocho
臨済宗妙心寺派に属し、足利時代創建の古いお寺です。 次郎長、大政、小政などの墓があり、侠客としては全国で唯一となる次郎長の銅像が建てられています。

清見寺

http://seikenji.com/
「興津の清見寺」として名高い日本十刹の七位の寺。家康公が幼少の頃、今川の人質として預けられていました。家康公が愛した池泉庭園や梵鐘、宋版石林先生尚書伝など数多くの指定文化財があります。庭の左手の山裾には各々異なった表情の石仏・五百羅漢が並んでいます。

龍華寺

http://www.ryugeji.jp/
徳川頼宣と徳川頼房の寄進で建てられた龍華寺は、お万の方(水戸光圀の母)とも縁があります。眺望のすばらしさにより、昔から多くの人々が訪れています。  また国内最古で最大のダイソテツ、江戸時代から育てられ約300年生きているサボテンを見ることが出来るので、ぜひ一度は目にしてはいかがでしょうか。

さった峠

http://mtfuji-live.jp/angle/hiroshige.php
歌川広重(安藤広重)の描いた「東海道五十三次」で、近い風景で描かれた数少ない場所のさった峠。 かつての東海道「由比宿」と「興津宿」の間に位置し、今も昔も富士山の眺望ポイントとして多くの人たちが訪れます。

興津坐漁荘

http://shizuoka.mytabi.net/shizuoka/archives/okitsuzagyoso.php
坐漁荘は、西園寺公望が政治の最前線から引退した後、別邸として1920年に興津の旧東海道沿いに建てられました。現在の建物は図面を基に復元されたもので、西園寺公望が好んだ精緻な造形など、優れた職人技を伺い知ることが出来ます。

水口屋ギャラリー

http://www.suzuyo.co.jp/suzuyo/verkehr/annex/index.html
江戸時代、水口屋は興津宿の脇本陣であり、明治以降は西園寺公望や伊藤博文など、日本の政治経済の大物たちが数多く宿泊しました。現在は、敷地内にある水口屋ギャラリーとして開放しています。

三保松原

https://www.visit-shizuoka.com/spots/detail.php?kanko=336
「三保松原」は、福井県敦賀市の気比の松原、佐賀県唐津市の虹ノ松原とならび、日本の三大松原のひとつです。また、「日本の白砂青松100選」にも選定されています。  世界遺産である富士山の構成遺産として、三保松原も登録されています。

久能山東照宮

http://www.toshogu.or.jp/
家康公を祀る日本で最初の東照宮で、建築史上特筆される絢爛豪華な社殿は国宝に指定されています。1159段の石段からの風光明媚な景観は有名。日本平山頂からロープウェイも利用できます。